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2022.10.27「ふくしまオレンジリボンたすきリレーin白河・表郷2022」について

「ふくしまオレンジリボンたすきリレーin白河・表郷2022」を開催します。 

目的
子ども虐待、子育て支援は、一援助者、一機関あるいは一専門分野のみで解決される問題ではなく、多くの機関・分野の方々の協働と、市民の方々の理解と協力が不可欠です。
そこで、「オレンジリボン運動」の象徴であるオレンジリボンをたすきに仕立て、これを身に着けて歩みを進め、「こどもの笑顔がいちばん」、「こどもと家族の未来と幸せのために」を合言葉に子どもたちに明るい未来を届けるため、子どもを虐待から守り、子育て支援の意識づくりを広く地域社会に呼びかけることを目的とします。

主催:特定非営利活動法人表郷ボランティアネットワーク
共催:ふくしまオレンジリボンたすきリレー事務局(福島虐待問題研究会内)

実施日:令和4年10月30日(日)雨天決行(悪天の時は啓発活動のみ)

実施場所:白河市表郷金山 「福幸市」会場 (JRバス関東 白棚線 磐城金山バス停駐車場)

実施時間 
スタート 午前10時30分
ゴール  午前11時30分
挨 拶  白河市長
     福島虐待問題研究会会長
閉 会  午前11時45分

実施方法
「福幸市」会場を起点に国道289号線の歩道を約1.5km周回し、徒歩、マラソンなど参加者のペースで1時、「たすき」を繋ぎ、歩み続けることで、「子育てには休みがない」ことなどを感じ、訴えると共に、国道を走行する一般市民に啓発していきます。

注意事項
感染予防の関係上、スタッフによるたすきリレーを実施いたします。
一般の方の参加はできませんので、ご了承ください。

チラシダウンロード



問い合わせ先
福島虐待問題研究会 f.panet@gmail.com (メールのみ)

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